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購入に関する Q&A

家の探し方がわからない...
昔と比べ、昨今はインターネットの普及で物件の探し方も多様化しています。
アヤハ不動産では、インターネットによる広告掲載やインターネットからのオープンハウスの受付を
行なっており、事前に詳しい情報を簡単に得ることができます。是非皆様のお住まい探しの参考にしてください。
オープンハウスや見学会では何をチェックすれば良い?
まずは現地周辺の環境を確認しましょう。
オープンハウスを行う建物は、弊社の標準仕様をベースに建築しておりますので、位置からフリープランでご検討のお客様は参考にしていただけると思います。
校区やその土地の歴史、交通、ショッピングの利便性など、滋賀を知り尽くしたアヤハ不動産ならではのご案内をさせていただきます。
マンションと一戸建てどちらが良いですか?
それぞれに良いところがあります。
分譲マンションの場合、基本的に駅までの距離が近い物件が多く、利便性に優れた立地がメリットです。
一戸建の場合は、駐車場が敷地内で確保できたり、土地+建物の資産価値が望めます。
物件情報がもっと知りたい!
アヤハ不動産では、お気軽に資料のご請求をしていただけます。また、オープンハウスの見学等、頻繁に開催しております。
まずは資料請求やお電話でお問い合わせをいただき、その後オープンハウス見学会などにご参加いただければ最適な物件のご案内ができます。ぜひご利用くださいませ。
家を購入する際にかかる諸費用はどんなものがありますか?
金融機関の種類や購入物件の種類などによって多少異なってきます。
基本的には、契約印紙税、融資手数料、融資保証料、団体信用生命保険料、火災保険料、建築確認申請費用、登記関連費用、各種検査料、水道加入金等が必要となります。
「住宅ローン控除」とはどんな制度ですか?
住宅ローン等を利用してマイホームを購入すると、収めた所得税の一部が戻ってくる【住宅ローン控除】を受けることができます。
居住を開始した年の制度が適応されますので、年度により諸条件が異なります。

■財務省 住宅ローン減税制度の概要
 https://www.mof.go.jp/tax_policy/summary/income/063.htm
 

賃貸に関する Q&A

お部屋探しはいつ頃から始めるのが良い?
賃貸物件にお住まいの場合は、「退去予告は1ヶ月前」という物件が多く、無駄な二重家賃の支払いや退去日までに引越先が見つからないという事態を防ぐためにも、引越したい時期の2ヶ月前ぐらい前からお部屋探しを始めていただくと良いかと思います。
毎月の家賃は月収の何%くらいが良いのでしょう?
月々の家賃を無理なく支払い続けるには、ボーナスなどを加えない手取り月収の30%ぐらいを賃料の目安にすれば良いと言われています。物件によっては建物の共用部分に使われる管理費・共益費、駐車場代、駐輪場代なども含めて予算を立てましょう。
ホームページに掲載されている物件が全てですか?
物件情報はリアルタイムで変化しておりますし、店頭でのみご覧いただける物件も多数ございます。
遠方の方は資料をお送りさせていただきますので、是非一度ご連絡ください。
入居する際に必要な書類はありますか?
入居される方全員分の現住所の住民票、連帯保証人様の印鑑証明書、本人確認書類(免許証や保険証等)になります。
駐車場を借りる方は、免許証と車検証のコピーが必要です。
物件によっては、この限りではありませんので、お気軽に弊社スタッフまでお問い合わせください。
借りるには保証人が必ず必要ですか?
原則としてお部屋を借りる際、連帯保証人が必要ですが、最近は「連帯保証人不要の物件」や「信販会社の連帯保証人代行サービスを利用できる物件」も増えています。
「共益費」ってなんですか?
「共益費」とは、そのアパートやマンションの入居者が共同に利用するものに使われるお金です。
例えば、洗車用やごみ置き場の水道料金、エントランスや階段周り、エレベーターの電気代、そして管理人への支払い等を総称して「共益費」と呼んでいます。
ペット可なら何を飼っても大丈夫?
申し訳ございません、実はそういうわけではありません。
一般的な、犬や猫なら問題はないかもしれませんが1度ご相談していただくのが一番でございます。
他の人に貸して、契約者を変更することはできますか?
友人や親族などに貸す行為は、「又貸し」と言って禁止されています。
また、契約者(賃借人)の変更は原則としてできません。
まずは、現在お部屋を借りている人(賃借人)が契約解除の申し出をして頂き、その後新しく住みたい方は「入居申込書」を提出して、新規にご契約頂くことになります。
 

収益物件に関する Q&A

「収益物件」とはどういうものですか?
テナントが入居中で、そのテナントから賃料が毎月収受できるマンション・ビルなどの不動産の総称をいいます。
マンションとアパートはどこが違うのですか?
アパートは階数が2階までで木造、あるいは軽量鉄骨造りが中心なのに対し、マンションは階数に制限はなく木造がないという点が異なります。
アパートは小じんまりとしていて家賃が低め、マンションは小洒落ていて家賃もアパートより高いという印象があるかもしれません。
しかし、同じ築年数だとマンションの家賃の方が少し高いのが一般的ですが、築年数の浅いアパートと古いマンションとではアパートの方が高くなります。
家賃は構造ではなく築年数と周辺の利便性で設定され、アパートだから、マンションだからということは関係しないのが実際のところです。
どういった方が購入をされていますか?
会社員、公務員、医師など様々な方が収益物件を購入しています。
年齢層も、20代から定年後の方まで非常に幅広いです。
年金問題対策としての私的年金作りやインフレ対策、相続税対策、サラリー以外の収入を獲得する目的等様々な購入動機がございます。
不動産投資が初めてで不安です。
個人の資産を「不動産」という形で保全することは古くから行われており、決して複雑なものではありません。
お気軽にご相談ください。
不動産投資をするにあたり、一番大事なことはなんですか?
不動産投資はリスクがあります。
なのでそのリスクをキチンと説明してもらい、管理する事です。
相談に乗りますので、よろしくお願いします。
投資用不動産は好立地で設備がしっかりしてれば空室を防ぐことが出来ますか?
確かに好立地で設備も良いと空室リスクは大幅に下がるでしょう。
しかし、周辺の環境が変われば必ずしも好立地とは言えなくなる場合もあるので注意しましょう。
入居者の募集や設備などのトラブル事項などの管理が面倒です。
解決方法としては管理会社に委託する方が一般的です。
アヤハ不動産では賃貸管理サービスも行なっておりますので全て請け負う事が可能です。
管理・入居者募集・更新・退去・クレーム処理などおまかせください。
資産価値は将来、建物の状態で変わりますか?
状態が悪ければ悪い程、価値は下がってしまいます。
しかし、管理次第で建物を長持ちさせることは可能です。
対策として、一定の修繕費を毎月積み立てて、長持ちをさせるよう準備するのが良いと思われます。
 

ゆうタウンに関する Q&A

中古と新築どちらがいいの?
どちらもメリットがありますが、ここでの判断ポイントは「耐久性」と「保証」です。すでに住まわれていた家なので、どれくらい傷んでいるのか、また今後の生活を考えて十分な耐久性や最新基準に沿った耐震性が備わっているかを確認されることをおすすめします。

保証についてですが、新築物件の場合は必ず10年保証(構造上の主要な部分)をつけることが法律で決められていますが、中古にはこういった保証の義務はありません。特に中古物件の場合は、十分に確認されて購入されることをおすすめします。
ローンの相談をしたい。
当社が多数の金融機関との窓口になって相談にのらせていただきます.
「いくらまで借りられるのか?」だけでなく、「いくらの返済なら無理がないのか?」を1番に考えて対応させていただきます。
決め手がわからない...
ご希望の100%を満たす物件が理想ですが、現実はなかなか難しいものです。ご希望条件に順位をつけて、総合的な観点で判断されることが望ましいと思います。
 

新築一戸建に関する Q&A

ゆうタウンとの違いは?
新築一戸建ては既に建築済の物件のご紹介となります。
メリットは設備が既に揃っている点や、すぐにご入居いただける点です。
 

リフォームに関する Q&A

「修理」と「リフォーム」違いはなんですか?
まったく違います。修理は壊れた部分を元の状態に直すことをいいますが、リフォームは日頃から不便に感じていた部分を改善したり、外廻りや内装・空間を造り変え、新しい暮らしへと、お住まいを一新します。
リフォームのタイミングはいつ頃ですか?
一般的に老朽化であれば、築20年以上~30年未満の物件が多いようです。
一方で、ご本人やご家族のライフスタイルの変化を機に、リフォームに取り組むケースも多いです。
仕事が忙しい時や子どもの受験シーズンは避ける等、ご家族と相談しながら時期を決めていくことをおすすめします。
家の増改築を考えています。
アヤハ不動産では建築設計士が在籍しております。
大規模リフォームから、ちょっとしたリフォームまでご対応させていただく事が可能です。
思い通りのリフォームをするコツは?
現在の住まいへの改善点を書いてまとめることをオススメします。
そして、雑誌や本で情報を収集していただいて、お打ち合せに活用していただければよりイメージしやすくなります。
リフォームしたい内容をうまく伝えられるか心配なのですが・・・。
困っていること、こういう思いで変えていきたいなど、お客様の思った通りにお話いただければ最適なリフォームプランをご提案致します。
安心してお気軽にご相談ください。
予算が上回ることが多いと聞きました。
用意していた予算より多くかかってしまう人が多いのは確かです。
万が一、こういうことが起きても大丈夫なように、ある程度予算に余裕を持つことも大切です。
設備機器は後で変更しなくてもよいよう、契約までに慎重に選んでおきましょう。
リフォームの工期はどのくらいかかりますか?
全面リフォームなら約数週間~1か月程になります。トイレやキッチンの取り換えなら、1日もあれば十分可能です。
しかしこれらについても希望や実際にどれくらいかかるか、住まいの環境によって変わります。
その際、弊社と事前にしっかりと打ち合わせを行いますのでご安心ください。
リフォームするときに、コンセントの差込口や電気スイッチの位置を変えることはできますか?
家の内壁や天井を剥がすリフォームの場合、配線工事を行い位置を変更することもできます。
 

土地活用に関する Q&A

「土地活用」とはどういうことなんですか。
土地活用とは、一般的に土地の所有者に経済的な利益をもたらす活用方法のことをいいます。
今所有している遊休地を現状よりも有効に活用することです。
いずれマンションを建てたいと考えていますが、今、何をしておくべき?
本来の使用目的までの間、期間を限定した活用をおすすめ致します。
短期間なら駐車場、長期間なら事業用借地などが考えられます。
資金調達に不安がありますが、どこに相談したらいいでしょうか。
それぞれの状況に応じて適切な方法をご検討させていただきますので問題を抱え込まずにまずはご相談下さい。お客様にとって一番最適な資金調達方法をご提案させて頂きます。
土地活用で収益をあげるにはどうすればいいですか?
土地を有効利用して収益を上げるには駐車場からマンションまで、その方法はさまざまです。また、オーナー様の人生設計と周囲の状況を考慮しなければなりません。
そこで、きめ細かいマーケティングリサーチを実施、お客様の土地と状況にあわせたご提案をいたします。
土地を所有している場合、税金はかかりますか?
土地や建物を所有していると、固定資産税と都市計画税の2つが課せられます。
固定資産税は、不動産を所有していることに対して毎年課せられる税金です。
都市計画税は、都市計画区域内に不動産を所有していることに対して、毎年課せられる税金です。
(固定資産税と重複して課せられます)
土地の境界線がはっきりしません。どうすればいいですか?
土地の境界については、専門的な調査が必要になることもあります。
まずは、弊社にご相談ください。
 

賃貸管理に関する Q&A

賃貸管理とは何ですか?
管理とは大まかに言えば、契約、家賃回収、建物のメンテナンスや入居者への対応といった、いわゆる「大家さん業」を代行するサービスです。オーナー様の「代理人」として、ご所有の建物の経営を行います。
一戸建てをしばらく空けるんですが、管理してもらえますか?
勿論です、一戸建ての管理からマンションの管理まで
是非ご相談ください。
空室がなかなか決まらず、家賃値下げを検討しているのですが・・・。
家賃の値下げは入居促進に有効な策の一つですが、築年数や立地等、条件によっては、値下げだけでは決まらない場合も多くあります。家具・家電設置、リフォームといった入居者様のニーズにマッチしたお部屋にすることで、入居率は格段に向上します。
トラブルの対応はどうすればいいのでしょうか?
騒音等の苦情や家賃滞納等、様々なトラブルについて弊社で対応させて頂きます。
建物の法定点検とはなんですか?
建物の規模によって、貯水槽設備点検や建築設備定期検査、消防設備等さまざまあります。
 

売却に関する Q&A

家の買い替えの場合、「売却」と「購入」はどちらを先にするべきですか?
売却資金で新しいお住まいを購入する方は、「売却」を先にするのが良いでしょう。
持ち家に住宅ローンが残っている場合、それを完済してからでないと、新たに購入先の住宅ローンを組むことができません。
そのため、資金計画上、売却を先行することになります。
(ローンが無い場合や既に完済している場合、資金にゆとりがある方などは、購入を先行することもできます)
売却するときは、リフォームが必要?
買主様の好みの問題もありますので、買主様が負担するケースが多いです。
ですが、建物の状況によっては、一部でもリフォームすることで印象が良くなり、早い段階での売却が実現することもありますので有効な手段といえます。
売却した代金はいつもらえるのでしょうか?
売却代金は契約時と引渡し時の2回に分けて支払われるケースが一般的です。内訳は契約時に5~10%位、引渡し時に残りが支払われます。契約から引渡しまでの期間は、アヤハ不動産販売の担当者が、売主さまと買主さまの間に入り調整します。
住みながら、家を売却することは可能ですか?
中古物件の場合は、ほとんどの場合が入居中に売却を行うのが一般的ですので、もちろん可能です。
売却予定の家の鍵は渡さないといけませんか?
お住まいの場合は、お渡ししていただく必要はございません。
もし空家の場合は、弊社で鍵をお預かりすることも可能です。
売るときに必要な諸費用はありますか?
諸費用の額は、売却する不動産により異なります。
主な内容は以下のとおりです。
1. 譲渡所得税・住民税(売却して利益が出る場合)※優遇税制がありますので、お尋ねください。
2. 仲介手数料(消費税別途)
3. 印紙代(売買契約書に貼付する印紙)
4. 住宅ローン返済関連(抵当権抹消費用・司法書士手数料等)
査定を依頼すると、どういう事をするのでしょうか?
近隣の取引事例を調べたり、道路状況や用途地域などの法的規制や駅からの距離、日照など個別的状況等を調査します。それらをもとに、アヤハ不動産販売独自のノウハウを加味し、査定価格を算出いたします。
査定価格で売り出さないといけないのですか?
必ずしも査定価格で売り出す必要はありません。
査定価格を大きく上回る金額で売りに出された結果、売れるまでに長い期間を要してしまい、結局査定金額を下回る額でしか売れなかったというケースもあります。
逆に、売却までの期間に特にこだわりがない場合は、売り出し価格を高めに設定して反応を見ながら、価格を調整していく方法もあります。
最終的には、お客様ご本人が売り出し価格を決めることになりますので、弊社スタッフにお気軽にご相談いただきながら決めていきましょう。
 

その他に関する Q&A

徒歩〇〇分はどのくらいの距離を表しているのですか?
道路距離80メートル=1分で計算しています。
あくまでも目安ですので、実際には前後1~2分の誤差が出ることがあります。
「1坪」はどのくらいの広さですか?
1坪=約3.3m²の面積で、畳2枚程度の広さになります。
坪単価ってどうやって決まりますか?
土地やマンションの1坪あたりの価格のことを指す坪単価は、概算ですが、物件価格÷面積(m²)×3.3で計算します。
不動産物件の販売価格などを比較する際に用いられることが多いです。
よく聞く「L」や「D」、「K」ってなんですか?
「L」はリビング、「D」はダイニング、「K」はキッチンのことです。
例えば、「DK」はダイニングキッチンで、「3LDK」はリビングダイニングキッチンと別に3つの居室があることを示しています。
「建ぺい率」と「容積率」とはなんですか?
「建ぺい率」とは、敷地面積に対する建築面積の割合で、「容積率」とは、敷地面積に対する建物の延べ床面積の割合をいいます。
「礼金」とはなんですか?返金される場合はありますか?
建物の賃貸借契約時に、家主さんに対して、契約成立の御礼として支払うお金のことです。
契約時に1回のみ支払いますが、契約終了時又は中途解約し退去する場合にも、返金はされません。
「衛生費」とはなんですか?
ゴミ回収費用のことです。
対象の物件は、各自治体の回収ではなく、ゴミ回収業者による回収を行っています。
燃えるゴミの毎日収集や袋の指定がないというメリットがあります。
同じ物件が何社かの不動産会社の広告に掲載されているのはなぜですか?
現在、物件情報は不動産業社専用のインターネット(不動産流通機構)等で全ての不動産業社が共有しています。
そのため、広告掲載の承諾を得た上で、複数の不動産業社が同じ物件の広告を出しています。

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