アヤハグループの人財育成方針

アヤハグループでは、経営の三大要素といわれる「ヒト、モノ、カネ」のなかで、最も重要なのがヒトであると考えています。
高い品質のモノやサービスをつくり提供するのもヒト。効率的にカネを活用して新しい価値づくりを行うのもヒト。
まさに、「企業は人なり」。
企業・組織は人の集合体・生命体です。自分と会社のために一生懸命働く社員と、その組織との一体感こそが企業競争力を左右するといえます。
私たちは、そのような大切なヒト(社会からの大切な預かり資産である社員)を、顧客や周囲の人たちから信頼される「人材」に育て、さらにキャリアを積んで社会にお役に立つ「人財」に育てられるような企業風土づくりに真剣に取り組んでいます。

綾羽株式会社
人事・教育部長
足立亨

人財の「財」は財産の「財」

「社員が成長すれば企業も成長する」
アヤハでは社員一人ひとりを財(たから)であると考えています。

「人在」から「人材」へ(自立化の促進)→「人材」から「人財」へ(個性の尊重)
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