アヤハグループの人事管理制度
アヤハの人事管理制度は、仕事とは社員一人ひとりが自分自身を高める手段であると考え、課題や目標へのチャレンジとその達成度の歓びの積み重ねが人を育てていくという考えに立ってつくられています。
自分が所属する部門の年間方針や計画を共有し、自らが一年間どのような課題や目標を持って仕事をしていくのかを課題シートに記入し上司に対して自己申告をします。
その後、上司との話し合いを通して、課題や目標を決定します。
そして年度末には、課題や目標がどれくらい達成できたのかを、まず自己評価します。
その自己評価と上司からの評価を面接により調整し、双方の合意の上で社員一人ひとりの評価が決定されます。
アヤハの人事管理制度では、一人ひとりの自主性・自立化の尊重と、役割と達成度に応じた公平な評価、成果・実力主義を目指しています。

